
🟢 はじめに
前回の記事では、
について、
の視点からお話ししました。
前回の記事はこちら👇
のお話でしたが、今回はその真逆です。
私が過去に
にご縁があった背景について、
という星の視点から紐解いてみたいと思います。
これを読み解いた時、
ことが分かりました👀
🟨 バーテックス(Vx)=「社会から強制発注されるクエスト」
占星術において、前回の
だとしたら、
と言われています。
RPGゲームで例えるなら、自分から望んだわけではないのに、
のようなイメージです。
私のバーテックスは「乙女座 ♍」にあります。
🦧 完璧な仕様書に乱入する「野生のオランウータン」!?
乙女座はもともと、
を愛する、
だと言われています。
しかし、
には、なんと
という、
がついています。
これはどういう意味かというと…
に、突如として
そういう度数だと言われています。
🟦 テスターの仕事は「野生のバグ」との戦いだった
この「オランウータン」の意味を知った時、驚きを飛び越えて、どうすればいいかわからないくらい動揺しました。
なぜなら、
が、あまりにもドンピシャだったからです💦
開発者(プログラマー)は、
と信じて、美しいコードを書いてくれます(まさに乙女座の完璧な世界)。
しかし、いざユーザーが触ってみると、
をしたりして、
が現れるものです。
社会(会社)は私に、
を求めていたのかもしれません。
✅ 「野生の勘」でバグを嗅ぎつけ、「論理」で報告する
テスターの仕事をしていた頃の私は、ただマニュアル通りに画面をクリックするだけではなく、
という
を働かせて製品やシステムを触りながら、隠れたバグを発見していました。
そして、見つけたバグを
でした。
というテスターの作業は、
ということが、最近ホロスコープを分析できるようになって分かりました。
🌊 「優しさ」と「分析力」の表裏一体
私の中で、これまでのキャリアが一本の線で繋がっていることが段々と見えてきました。
🔹バーテックス(乙女座):テスターとして、野生の勘でバグを見つけ出し、論理で製品やシステムを改善する「実務のサポート」🔧
アプローチは全く逆ですが、どちらも根本にあるのは
というテーマです。
さらに、私のバーテックスは
にあります。
も、
も、すべては
であり、
のだと気づきました。
📝 おわりに
「オランウータン」というキーワードには最初は驚きましたが(笑)、
今では私の中にある
をとても誇りに思っています。
現在はWebデザインやJavaなどのプログラミングに取り組んでいますが、
は、これからのモノづくりでも間違いなく私の強い武器になってくれるだろうと思います。
「ただ動くシステム」ではなく、
を目指して、これからも発信を続けていきたいと思います。
古代の知恵「星読み」を通して、最新技術に向き合う自分の内面を読み解く連載です。
Javaのコードを書き、デザインを整え、AIに想いを託して曲を作る日々。
一見バラバラに見えるこれらの活動は、星の視点から見るとどのように繋がっているのか?
技術を学ぶだけでなく「なぜ、私はそれを作るのか」という背景にある想いを、星々の言葉を借りて綴ります。